【離れて暮らす親が心配】コロナ渦でも「見守り」たい人が検討すべき3つのこと

家族守るアイテム

みなさん、こんにちは。たわーです。
40代にもなると、離れて暮らす年老いた親のこと、気がかりですよね?

コロナ渦だし、親になかなか会いにいけない。
父は持病もあるし、倒れても一人暮らしだから・・・。
いろいろ考えると心配で・・・

そうですよね!ただ、最近はいいサービスも世の中に出ています。
一番は連絡をこまめにとることが大事ですけどね。

 

この記事をよむことで、離れてくらす親への心配・不安をやわらげるヒントが手に入ります。

それは・・・

① 自分から定期的に、親へ電話する。
② シャープの「緊急呼び出しボタン」を検討する。
③ 家族見守りアプリ「Hachi」を検討する。                   

の3つです。

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自分から定期的に、親へ電話をする

 

僕の場合、母が7年前に亡くなったため今は74歳の父が一人で暮らしています。

まだ元気なのですが、もともと心臓に持病があるため結構心配です。

「そういえば2週間くらい連絡とってないけど大丈夫かなあ?」

以前はこういうことよくありましたが、今は定期的に電話しています。

親からすると、「忙しいだろう」と気を使ってあまり連絡してこないんですよね。

だからこそ、こちらから定期的に電話してみる。
最近変わったこと、体調など話を聞いてあげる。

そうすれば病院に行かせたりなど、前もって手をうてますよね?

最近だと「ズーム」や「チームズ」もあるし、やっぱり基本は「会話が一番」だと思います。

シャープの緊急呼び出しボタンを検討する

 

お申し込みはこちらまで。

SHARP 緊急呼び出しボタン<特徴>
① 家で体調が悪くなり、誰かを呼びたい場合に「緊急呼び出しボタン」を押す。
(寝室・リビングだけでなく、水しぶきがとぶ脱衣所や洗面所でもOK、最大10個まで設置可能)

② ボタンを押すと家の電話が大きな音で鳴る。(専用のシャープの電話を一緒に買う必要あり)


③ 誰も家の電話に出なければ事前に登録した3人に自動で発信。
つながるまで順次、自動で発信される。

僕の父は一人暮らしなので、家の電話が鳴るのはちょっと意味がないです。

ただ、両親ご健在の方。

毎月の通信費は0円で、事前に登録した誰かにつながるのはいいですよね!

高齢者からすると大きな見やすいボタンを押すだけでいいのは、とても安心できるようです。

検討の価値はあるかもしれません。

家族見守りサービス「Hachi」(スマートウオッチあり)を検討する

お申し込みはこちら!

家族見守りサービス「HACHI」<特徴>
① 親にアイフォンとアップルウオッチを持ってもらい、見守りアプリ「hachi」をダウンロード。

② あとは親にアップルウオッチをつけてもらうだけ。外出時はアイフォンを持ち歩く。アップルウオッチをつけていればアイフォンを持ち歩く必要なし。

 

① 24時間365日、いつでも親の様子をアプリで確認できる。

② もしものときはSOSを発信。
アイフォンを3回振るか、アップルウオッチの画面に指を5秒おくだけ。家族にメールが届く。

 体調変化時の自動メール通知機能。
アップルウオッチを装着しているときに「安静時の高心拍」「低心拍」を検出した場合は自動でメールを通知。

④ 1日2回、9:00と18:00に家族へ情報が届く。

(アップルウオッチの電池残量、心拍数、心拍変動、歩数、現在地など。アップルウオッチS6 だと、コロナ対策で気になる血中酸素飽和度も一緒に届く。)

⑤ おでかけ通知機能
自宅などを「ホームエリア」に設定すると、外出/帰宅をメールでお知らせする。

⑥ アプリ画面から1タップでビデオ通話
「見守る方」のアプリ画面から「見守られる方」のアイフォンへビデオ通話をコール。見守られる方のアイフォンで「自動受話」設定をすれば、操作なしにビデオ通話が開始。

⑦ 見守りに人数上限なし。
家族みんなで同時に見守り可能。

⑧ 利用開始から14日間無料!。利用料金は月額858円(税込)。
※ アイフォンの通信費は別途かかります。

アイフォンとアップルウオッチを購入する必要はあります。
ただ、ここまで充実したサービスで月々わずか858円(税込)
はとてもおすすめです。

「見守る方」の携帯電話はスマホのままでも大丈夫です。

いまだおさまるどころか猛威をふるう新型コロナウイルス。
なかなか会えない「親のもしも」に備えて、ぜひ一度検討してみてください。

「見守る方」も「見守られる方」も、今までとは安心感が変わってくると思いますよ。

 

【まとめ】親が心配ならまず行動しよう

① 自分から定期的に、親へ電話する。
② シャープの緊急呼び出しボタンを検討する。
③ 家族見守りアプリ「Hachi」を検討する。         
以上3つが「離れて暮らす親への心配をやわらげるヒント」です。

ただ、この3つに共通するのは、親が心配なら何かしら行動しようということです。

親のことが気がかりだけど、毎日、仕事に家庭にと忙しい人。

行動することでそんなあなたの気持ちも、きっと落ちついてくるのではないでしょうか?

お申し込みはこちら!

※ 最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

田村淳さん「母ちゃんのフラフープ」で感じた人生で後悔しない3つのこと

 

 

たわー

サラリーマンのtowerです。読んで頂ける方の毎日を、「少しでもポジティブに」できるようなブログにしていきたいです。モットーは「人生は有限・可能性は無限」よろしくお願いします。

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